お知らせ

2018年2月16日コンサート

ザ・シンフォニーホールチェンバーアンサンブルVol.4~4/18(水)19:00~

終了しました

一昨年、華々しくデビューした「ザ・シンフォニーホールチェンバーアンサンブル」。

“優れた音楽をもっと身近に、気軽に”というコンセプトのもと、関西を代表するオーケストラで活躍するプレーヤーからこのアンサンブルの趣意に賛同し、時間の制約を超えた作品作りに情熱を燃やす11名から構成されました。

「ホールの特性にマッチするサウンドをホールで作り上げる」という芸術先進国では当たり前のことを日本で初めてスタートした弦楽アンサンブルです。

待望の第4回公演となる今回のゲストには、日本センチュリー交響楽団の首席奏者 永江真由子、関西フィルハーモニー管弦楽団の首席奏者 河本朋美、大阪交響楽団の奥本華菜子、兵庫芸術文化センター管弦楽団の知久 翔と関西を代表するフルート奏者を迎え、さらにこだわり抜いたクラシック音楽の世界を、皆様へお届けいたします。

ザ・シンフォニーホールでしか味わうことのできないコンサート。贅沢な時間を過ごしてみませんか。是非お楽しみください。

【曲目】

モーツァルト:ディヴェルティメント

ヴィヴァルディ:2本のフルートと弦楽合奏とチェンバロのための協奏曲

ヴィヴァルディ:2本のオーボエと弦楽合奏と通奏低音のための協奏曲(フルートにより演奏)

アレンスキー:チャイコフスキーの主題による変奏曲

ヴィヴァルディ:4つのヴァイオリンのための協奏曲

ホルスト:セントポール組曲

【出演】ヴァイオリン:松浦 奈々(日本センチュリー交響楽団コンサートマスター)、西川 茉利奈(日本センチュリー交響楽団アシスタント・コンサートマスター)、里屋 幸(大阪交響楽団アシスタント・コンサートマスター)、友永 健二(関西フィルハーモニー管弦楽団)、米川 さやか(大阪交響楽団首席奏者)、増永 花恵(関西フィルハーモニー管弦楽団トップ奏者)、小川 和代(日本センチュリー交響楽団)

ヴィオラ:飯田 隆(日本センチュリー交響楽団)、飛田 千寿子(関西フィルハーモニー管弦楽団)

チェロ:渡邉 弾楽(日本センチュリー交響楽団)、大町 剛(関西フィルハーモニー管弦楽団)

コントラバス:村田 和幸(日本センチュリー交響楽団首席奏者)

ゲスト・フルート:河本 朋美(関西フィルハーモニー管弦楽団首席奏者)、永江 真由子(日本センチュリー交響楽団首席奏者)、奥本 華菜子(大阪交響楽団奏者)、知久 翔(PAC(兵庫芸術文化センター管弦楽団)コアメンバー)

【日時】2018年4月18日(水)19:00開演(18:00開場)

【会場】ザ・シンフォニーホール

【料金】S:3,240円/A:2,160円

【お問い合わせ】ザ・シンフォニーチケットセンター06-6453-2333(10:00~18:00火曜定休)http://www.symphonyhall.jp/

大阪アートエージェンシー06-6459-9612(平日10:00~17:00)

☆詳細はこちら⇒ザ・シンフォニーホールチェンバーアンサンブルVol.4

※センチュリーでのお取り扱いはございません。

doc10968820180209160714_001 doc11001920180216103050_001

放送予定

過去のお知らせ

ページの先頭へ戻る